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チェス界の皇帝が将棋アマ初段を目指したら。
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対局はちょっと控えて。
 今回将棋を始めて、最初に購入した本が「『次の一手』で覚える将棋基本手筋コレクション432」である。  チェスで言うなら、タクティクスの問題集といったところか。 ...続きを見る

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2017/08/08 23:22
スマホ詰将棋パラダイス
 仕事が忙しい。 ...続きを見る

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2017/08/03 22:18
詰将棋をやっている。
 表題のとおりなのだが、詰将棋をやっている。  「実戦型」という言葉に飛びついて買ったのが「3・5・7手実戦型詰将棋(飯野健二七段著)」である。 ...続きを見る

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2017/07/19 22:48
将棋における「トランスポーズの考え方」の導入
 チェスでは「トランスポーズ」というものがある。  これは「異なる手順で同一局面に達する」ということを意味している。  この「トランスポーズ」を理解しておくと、序盤戦術において、自分の得意な局面に相手を誘導することも可能となる。私は、センター・ゲーム→スコッチ・ギャンビット→マックス・ランゲ・アタックとトランスポーズしていく手順を得意としていた。 ...続きを見る

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2017/07/09 11:45
藤井四段の連勝、29でストップ
 日付が変わって昨日、藤井聡太四段の連勝が止まった。  連勝のストップとは、新たな連勝の始まりでもある。  そして、対局とは相手がいないと成り立たないものであるから、「新しい才能」は出来る限り複数が望ましい。  数年以内に、藤井聡太の同年代がプロになるであろうから、その棋士たちにも期待したい。 ...続きを見る

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2017/07/03 00:31
居飛車か振り飛車か
 私にとって最も特別な棋士が大山康晴であることは以前書いたとおり。  なので、小学生の頃はよく四間飛車を指していたと思う。  しかし、飛車を振って美濃囲いにする、という以上の知識が無いので、その後にどのような指し方をしていたかの記憶はさっぱり無い。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2017/06/30 00:30
藤井聡太四段が歴代最多29連勝
 しかもデビュー以来負け無し。 ...続きを見る

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2017/06/26 21:54
個人的な将棋の勉強シリーズ
 真面目に将棋をやろう、としたときに、最初に考えねばならないのは序盤である。  自分が指す序盤定跡は何か、ということと、相手の定跡に応じた自身の方策は何か、である。  今日は後者の話をひとつしよう。 ...続きを見る

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2017/06/25 01:06
初めて読んだ将棋本
 はっきり言うと、私は1971年生まれで、将棋を覚えたのはおそらく小学校に入るかどうかの頃だったと思う。 ...続きを見る

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2017/06/24 00:10
持ち駒
 長年チェスをやってきた人間が将棋を始めたときに、まず戸惑うのは持ち駒だろう。  私も「持ち駒」という概念をしばらく忘れていたので、まずこの感覚を身に着ける(思い出す)のが最初の課題であった。 ...続きを見る

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2017/06/22 22:52
加藤一二三九段引退
将棋界における、ひとつの歴史に幕が閉じられたその日にブログを始めようと思う。 ...続きを見る

驚いた ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 1

2017/06/20 21:23

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